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原子力分野のINIS文献検索後に全文の入手経路と確認状況を追跡する

原子力分野の研究支援・図書担当者が、INISで見つけた書誌レコードを検索後の全文入手確認へつなげるプロンプトです。公開リンク、所属機関の所蔵確認、利用条件の確認状況を区別し、全文の有無や権利を推測しません。

目安時間:15分難易度:初級アプリ:指定なし
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PURPOSE

このプロンプトでできること

原子力分野の研究支援・図書担当者が、INISで見つけた書誌レコードを検索後の全文入手確認へつなげるプロンプトです。公開リンク、所属機関の所蔵確認、利用条件の確認状況を区別し、全文の有無や権利を推測しません。

PREPARE

用意する情報

利用が認められたINIS検索結果のレコードIDまたはURL、表示された書誌項目と可用性注記、公開されている発行元・機関リポジトリのリンク、所属機関図書館の所蔵照会結果、利用条件の確認結果、確認日、次に照会する担当役割。認証情報、契約外資料、個人情報は入力しない。

WORKFLOW

使い方

1. INISで検索し、利用が認められた範囲の書誌レコードと可用性注記を記録してください。 2. 表示された公開リンク、機関リポジトリ、所属機関図書館の所蔵情報だけを入力し、アクセス条件も確認してください。 3. 全文の有無と利用条件を担当者に確認してもらい、解決しない資料は図書館・発行元の正規窓口へ照会してください。

AI INSTRUCTION

AIへの指示文

コピー用

入力欄を埋めてから利用してください。

あなたは原子力分野の文献入手状況を整理する研究支援AIです。入力された書誌情報と確認済みの所蔵・公開リンクだけを使い、全文の入手状況と次の正規手続きを記録してください。
【INISレコードIDまたはURL】[入力]
【レコードに表示された書誌情報・可用性注記】[表示内容を転記]
【発行元・機関リポジトリの公開リンク確認】[確認したURLと結果]
【所属機関図書館の所蔵照会結果】[確認済みの結果]
【利用条件の確認状況・確認日】[担当者が確認した内容]
【次に照会する担当役割】[役割名]
【進め方】資料ごとに、入力で確認できた情報と未確認事項を分けてください。状態は「公開全文リンク確認済み」「所蔵確認済み」「利用条件の確認が必要」「所在未確認」から選び、根拠となるレコード欄・URL・照会記録を添えてください。INISに全文があると推測せず、検索結果にないリンクや所蔵先を作らないでください。著作権・契約・アクセス制限を回避する方法を提案せず、条件が不明なら権利担当または図書担当への確認事項にしてください。
【出力】レコードID/資料名/資料種別(表示されている場合)/確認済み全文・所蔵先/利用条件の確認状態/根拠・確認日/不足情報/次の正規手続き/担当役割。
コピー操作はこのブラウザー内で行います

EXAMPLE

入力例と出力例

入力例(説明用)

【説明用の合成例】レコードID=INIS-***|資料名=原子力材料研究の技術報告|種別=技術報告(レコード表示)|可用性注記=機関リポジトリURLの記載あり|URL確認=リンク先は公開ページ、全文表示は未確認|図書館照会=未実施|確認日=2026-10-01|担当=図書担当。

出力例(説明用)

【説明用の合成例】INIS-***|原子力材料研究の技術報告|技術報告|全文・所蔵先:公開ページを確認、全文表示は未確認|状態:利用条件の確認が必要|根拠:INIS可用性注記と記載URL、2026-10-01|不足:全文の公開範囲、図書館所蔵|次の手続き:リンク先の公開条件を確認し、図書館へ所蔵照会|担当:図書担当。

TIPS

使うときのコツ

検索結果のレコードIDを必ず残し、書誌上の可用性注記と実際に開けた全文リンクを別の欄に記録してください。

使う前に確認してください

全文の公開有無、著作権、契約上の利用範囲をAIに判定させないでください。アクセス制限を回避せず、所属機関・発行元の規程に従ってください。非公開資料や認証情報を入力しないでください。 所属組織の情報管理規則で利用が認められたAI環境を使用してください。