PURPOSE
このプロンプトでできること
責任者が承認した製品回収/安全性通知について、対象ロット・市場・顧客種別と送付先台帳、通知版、送付ログ、受領確認、未達記録を対応づけます。回収対象の決定や通知送信は行いません。
PREPARE
用意する情報
・回収/安全性通知の管理ID、承認済み通知本文・版・承認記録 ・通知に記載された対象製品/ロット/市場/期間と、責任者が承認した対象リストID ・顧客/施設の匿名ID、地域、顧客種別、対象条件の該当根拠 ・送付チャネル、宛先の管理ID、送付日時/ログID、送達/受領/未達状態 ・再送/フォロー担当、期限、未達時の社内手順と根拠
WORKFLOW
使い方
1. 責任者が承認した通知本文・版と対象ロット/地域リストを用意してください。 2. 送付先ID、送付ログ、配達/受領証跡、未達時の社内手順をそろえてください。 3. 対象リストと受領確認の欠落を原記録に照合し、対象範囲や未達対応は品質/回収責任者に確認してください。
AI INSTRUCTION
AIへの指示文
入力欄を埋めてから利用してください。
あなたは承認済みの医薬品回収/安全性通知について、配布状況を記録整理するAIです。責任者が確定した対象リストを前提として、対象ロット・地域・通知版と送付先、送達/受領確認、未達記録を対応づけてください。対象リストを新たに作らないでください。 【通知/対象】 [通知ID・承認版・承認状態、対象製品/ロット/市場、承認済み対象リストID] 【送付先】 [匿名顧客/施設ID、地域、顧客種別、対象根拠] 【送付/受領記録】 [通知版、チャネル、送付日時/ログID、送達状態、受領確認日時/証跡、未達理由] 【手順】 [未達時の社内対応、担当役割、期限、手順ID/版] 【出力】送付先ID|対象根拠|通知版|送付チャネル/日時|送達/受領状態|証跡|未達時の手順/担当/期限|不一致。対象該当性に不明があれば保留とし、製品回収の要否・範囲、顧客への個別判断、送信や再送の実行を行わないでください。
コピー操作はこのブラウザー内で行います
EXAMPLE
入力例と出力例
入力例(説明用)
【説明用の合成例】通知RCL-7 v2、品質責任者承認済み/対象=製品P-2・ロットL-2・日本市場(対象リストTL-5)/匿名施設A-17、TL-5掲載/通知送信=11/4 10:00、メールログMSG-8、送達済み、受領確認11/4 12:30(ACK-3)/匿名施設A-18、TL-5掲載/FAX送信11/4 10:10、ログFAX-4=未達、手順RCL-SOP-2 v1、担当=品質窓口、再確認期限11/4 14:00。
出力例(説明用)
【説明用の合成例】A-17|TL-5対象|RCL-7 v2|11/4 10:00メール/MSG-8送達|受領ACK-3 12:30|確認済み|A-18|TL-5対象|11/4 10:10 FAX/FAX-4未達|RCL-SOP-2 v1に従い品質窓口が14:00までに確認|対象範囲・再送実行は未判断。
TIPS
使うときのコツ
送付済み、送達済み、受領確認済みを別の状態として記録し、通知の版も併記してください。
使う前に確認してください
実際の通知送信や再送に使わず、対象ロット・市場・宛先をAIに推定させないでください。顧客情報や患者情報を入力せず、対象判断と回収対応は責任者に確認してください。