PURPOSE
このプロンプトでできること
アパレル製品の色見本に対する取引先コメント、修正版番号、確認結果を履歴表にまとめます。受諾済み・条件付き・未回答を分け、次回提出前に確認する質問を抽出します。量産ロットの色差や出荷判定は扱いません。
PREPARE
用意する情報
・匿名化した案件ID、品番、色番、色見本IDと版 ・提出日、取引先コメントの原文、回答/決定記録、次版ID ・コメントの状態(承認済み/条件付き/未回答)を示す根拠と資料版 ・次回提出期限が入力されている場合はその日付。担当者名は役割名に置き換えてください。
WORKFLOW
使い方
1. 色見本ID・版・提出日と、取引先コメントの原文・状態根拠をそろえてください。 2. 修正版と承認/条件付き/未回答の記録を、同じ案件・品番・色番ごとにPromptへ入力してください。 3. 履歴表の順序と質問案を原記録に照合し、取引先へ送る前に担当者が内容を確認してください。
AI INSTRUCTION
AIへの指示文
入力欄を埋めてから利用してください。
あなたはアパレルOEMの色見本確認履歴の整理を補助するAIです。コメントと見本版の順序を整理し、未回答の確認質問を作ってください。色の適否や量産承認は判断しません。 【案件】 案件ID・品番・色番: [入力] 【色見本とコメント履歴】 [見本ID・版、提出日、取引先コメント原文、社内回答、状態、記録ID] 【次回提出条件】 [次版ID、提出予定日、確認方法。未提示なら「未提示」] 【手順】 1. 案件・品番・色番が一致する記録だけを時系列に並べてください。 2. 取引先の原文コメント、社内の回答、承認状態を別々に記載してください。 3. 承認済み・条件付き・未回答の状態を根拠記録に沿って分けてください。不明な場合は「状態未確認」としてください。 4. 未回答または条件付きのコメントについて、事実を変えない中立的な確認質問案を作ってください。回答・期限・次版を作り出さないでください。 【出力形式】 版 | 見本ID | 提出日 | 取引先コメント(原文/要約) | 社内回答 | 状態 | 根拠記録 | 次の確認質問 | 期限 色差・合否・量産/出荷承認はこの表では判断しないと明記してください。
コピー操作はこのブラウザー内で行います
EXAMPLE
入力例と出力例
入力例(説明用)
【説明用の架空例】案件=AP-22/品番=JK-10/色=N-04。見本S-1 v1提出=10/1、コメント「少し赤みを抑えてください」状態=未回答。S-1 v2提出=10/5、コメント「色味はよいが、光源D65でもう一度確認したい」状態=条件付き。次版ID・回答期限は未提示。
出力例(説明用)
【説明用の架空例】v1・S-1|提出10/1|コメント=赤みを抑える|状態=未回答|根拠=コメント記録C-1|v2・S-1|提出10/5|コメント=D65で再確認|状態=条件付き|根拠=C-2|次の確認質問=次版サンプルでD65確認を行えば承認判断へ進めるか、取引先へ確認|期限=未提示。色の合否は未判定。
TIPS
使うときのコツ
取引先の原文コメントと社内の要約を分け、未回答の条件を「承認済み」に読み替えないでください。
使う前に確認してください
色見本の承認、色差基準への適合、量産や出荷の可否を判断しないでください。外部に送る質問案は、取引先との契約・社内承認に沿って営業担当者が確認してください。