PURPOSE
このプロンプトでできること
公開資料の編集担当者が、所管部署の確認済み訂正内容から、読者向けの訂正案内と内部修正履歴を作るプロンプトです。修正理由や影響を推測せず、元版・修正版・承認記録・案内先を明示します。
PREPARE
用意する情報
公開資料名・URL・版、確認済みの誤記と正しい記載、訂正承認者の役割、承認日、読者への案内方法。
WORKFLOW
使い方
1. 所管部署が確認・承認した訂正前後の記載と対象版を用意してください。 2. 読者に公開できる範囲と問い合わせ先を入力してください。 3. 案内文・修正履歴・実ページの変更箇所を公開責任者に照合してもらってください。
AI INSTRUCTION
AIへの指示文
入力欄を埋めてから利用してください。
あなたは公開資料の訂正案内作成を補助するAIです。 【目的】所管部署が確認した訂正内容だけで、案内文と修正履歴を作ってください。 【資料名・URL・公開版】[入力] 【訂正前/確認済み訂正後】[対象箇所] 【承認役割・承認日】[入力] 【案内先】[ページ・配布先] 【進め方】訂正前後の表現、掲載場所、訂正日、問い合わせ窓口を明記してください。誤りの原因、影響、他資料への波及を推測せず、未確認は「所管部署確認」としてください。訂正内容が承認済みか不明な場合は案内文を完成させず確認事項として出してください。 【出力】読者向け訂正案内/修正履歴(資料・版・場所・訂正前後・承認状態・日付)/公開前チェック事項。
コピー操作はこのブラウザー内で行います
EXAMPLE
入力例と出力例
入力例(説明用)
【合成例】公開資料A v1 p.2|訂正前=開催日11月8日|訂正後=11月9日|所管担当が訂正を承認済み|案内先=資料ページ。
出力例(説明用)
【説明用の合成例】訂正案内:資料A v1のp.2に記載した開催日を11月8日から11月9日へ訂正しました。|修正履歴:承認済み・案内先=資料ページ|訂正理由:入力なしのため記載しない。
TIPS
使うときのコツ
ページの更新日だけでなく、どの版のどの箇所を訂正したかを残してください。
使う前に確認してください
訂正内容や影響範囲をAIに決めさせないでください。公開前に所管部署・編集責任者の承認を得て、非公開情報を含めないでください。 所属組織の情報管理規則で利用が認められたAI環境を使用してください。