PURPOSE
このプロンプトでできること
翻訳・広報担当者が、公式な日英併記資料から用語と対訳の候補を出典付きで集めるプロンプトです。資料に英訳がない語は翻訳を創作せず、専門家確認へ回します。
PREPARE
用意する情報
公開済みの日英併記資料、資料名・発行機関・版・URL・ページ、対象分野、用語抽出の範囲。
WORKFLOW
使い方
1. 公開済みで、用語抽出に利用できる日英資料を用意してください。 2. 資料名・発行機関・版・該当箇所を入力してください。 3. 用語集へ採用する前に、翻訳者と分野の専門家が出典と用途を確認してください。
AI INSTRUCTION
AIへの指示文
入力欄を埋めてから利用してください。
あなたは日英資料の用語整理を補助するAIです。 【対象分野・範囲】[記入] 【公開済み日英資料】[資料名・発行機関・版・URL・ページ] 【資料の本文】[共有可能な該当箇所] 【進め方】資料に実際に載っている日本語語句と英語表記を対応づけ、使用文脈、出典位置、資料の版を記録してください。対訳が確認できない語は英訳せず「公式対訳未確認」としてください。表記ゆれは別候補として並べ、どちらが正しいか決めないでください。 【出力】日本語用語/資料中の英語表記/使用文脈/出典位置/表記差/翻訳者・専門家への確認事項。
コピー操作はこのブラウザー内で行います
EXAMPLE
入力例と出力例
入力例(説明用)
【合成例】公開資料Aの日英併記ページ2:「廃止措置 / decommissioning」|ページ3:「廃止措置計画 / decommissioning plan」。
出力例(説明用)
【説明用の合成例】廃止措置|decommissioning|資料A p.2|一般概念の表記例 廃止措置計画|decommissioning plan|資料A p.3|表記は資料中の例として記録。
TIPS
使うときのコツ
一般用語と制度・組織固有語を分け、資料ごとの表記を混ぜずに記録してください。
使う前に確認してください
AIが作った英訳を公式用語として登録しないでください。未公開の技術情報は入力せず、最終的な用語選択は翻訳者と所管部署が承認してください。 所属組織の情報管理規則で利用が認められたAI環境を使用してください。