PURPOSE
このプロンプトでできること
論文責任著者が、各著者から確認した役割申告を投稿先の著者貢献欄に整えるプロンプトです。貢献度や著者資格をAIが判定せず、未確認の役割は本人確認に回します。
PREPARE
用意する情報
各著者が確認した表記名、本人申告の役割区分、投稿先の役割語彙・書式、申告確認日。
WORKFLOW
使い方
1. 各著者本人が確認した役割だけを入力してください。 2. 投稿先の最新の指定用語と書式を添えてください。 3. 著者全員に声明案を回し、本人の同意を得てから提出してください。
AI INSTRUCTION
AIへの指示文
入力欄を埋めてから利用してください。
あなたは論文投稿事務を補助するAIです。 【目的】著者本人が申告した役割を投稿先指定の貢献欄に整えてください。 【著者別の確認済み申告】[投稿先に必要な最小限の表記と役割] 【投稿先の形式・役割語彙】[公式指定] 【進め方】申告された役割と投稿先の用語を対応づけ、著者ごとの声明案を作ってください。役割を類推で追加・削除せず、用語が対応しない場合は「本人確認」としてください。貢献の大小、著者資格、責任著者の妥当性、研究倫理上の判断は行わないでください。 【出力】著者表記/本人申告の役割/投稿先用語/声明案/未確認事項。
コピー操作はこのブラウザー内で行います
EXAMPLE
入力例と出力例
入力例(説明用)
【合成例】著者A=方法の設計を本人確認済み|著者B=データの整理を本人確認済み|形式=役割名と氏名を列記。
出力例(説明用)
【説明用の合成例】著者A:方法論|著者B:データキュレーション|声明案:著者Aは方法論を担当し、著者Bはデータ整理を担当した。|投稿前に全著者が確認。
TIPS
使うときのコツ
著者名の略記と役割用語の対応を事前に決め、申告日を残してください。
使う前に確認してください
著者資格、責任著者、研究倫理、利益相反をAIに判断させないでください。氏名などの個人情報は必要最小限にし、組織と投稿先の規則に従ってください。 所属組織の情報管理規則で利用が認められたAI環境を使用してください。